レジースミス理論を実践するプロ野球選手

安田尚憲選手<左>と種市篤暉投手<右>が千葉ロッテマリーンズのポスターに!2020年8月

種市篤暉投手<21歳>八戸工大一高校 2016年ドラフト6位 プロ3年目

2019年シーズン8勝2敗 チームトップの勝利数

プロ3年目の今季は1軍で大活躍、日本人投手タイの23イニング連続奪三振を記録、5月に先発に転向してから8勝を記録、年齢はまだ21歳、マリーンズの次世代のエース候補として大きな期待をされています。

種市投手のレジースミス 理論に関してのコメント

安田尚憲内野手<ロッテ>履正社高校 2017年ドラフト1位 プロ2年目

2019年シーズン イースタンリーグ 本塁打&打点&安打数 三冠王

ロッテのNo1 有力選手として着実に実力を付けています。7月末にマリンスタジアムの照明を破壊した怪力の持ち主です。

冨岡聖平投手<アスレチックス・マイナー>

2019年1月からレッスンを開始、最速で153キロまで球速が上がったことで2020年1月にアスレチックスとマイナー契約をすることができました。メジャーリーグ昇格を目指しています。